親愛なる敵へ

好きなもの/ひと/ことを文章で表現する

真のオタク女子の友情とは2

お疲れ様です。

社内にいると冷房で冷えて寒くて、体温調整が大変です。

さて先日、以前記事に書いたのと同じと友達に会いに行ってきました。

dearmyenemy.hatenablog.jp

スイーツを食べて、やはりオタクショップをぶらぶらしたのですがとても楽しかったです。彼女に関しては相変わらず人格が完成されているなあ、というように思います。(うまい言い方が見つかりません)女子の友人関係ってムカつきムカつかれ、許し許され、持ちつ持たれつ続くような感じだと思うのですが、中学生の時から彼女の言動を腹立たしいと思ったことはありません。むしろ私が彼女に我慢させているのではないかと、怖くなる時もあります。(かと言って彼女は嫌なことを漫然と我慢するほど自尊心が低くはないとはよく知っているのですが)

いや、よく考えると社会人になってからできた友達にはあまりイラっときたことはないですね。こういう風に、今後も周りの人間関係を大事にして生きたいですね。

 

そうそう、前回少し話した『夢小説』の件に関しては、お互いの同人活動の話の時に軽く話してみたところ、やはり無言になられたのですが「私のジャンル、推し父親が死刑になってて…」と話し始めたら大爆笑を誘えたのでよかったです。笑

 

それでは。